
アルバイトの家庭教師をしている僕は、挙動不審で自信のない男だった。
久しぶりの仕事。
一日目は、ただの挨拶と面談だけだった。
母親と三人でリビングに座り、
目の前にいる制服姿の女子高生・七瀬るいちゃんを見た瞬間、息が止まった。
あまりにも可愛かった。

母親が席を外した瞬間、るいちゃんはゆっくりとスカートの裾を両手で摘まみ、広げた。
白いパンツの膨らみが、はっきりと浮かび上がっている。
僕は慌てて目を逸らし、その日は何もできないまま帰った。

一週間後。
彼女の部屋で、正式に家庭教師が始まった。
最初は普通に問題を解かせていたのに、
るいちゃんが突然、顔を近づけて聞いてきた。
「この前、私のパンツ見てどうだった? 興奮した?」
僕が答えられないでいると、彼女はまたスカートをめくり上げた。
そして、パンツの中から、きれいに整えられた女の子のものではない熱を、そっと出した。
「女の子じゃないから、見てもいいよ」

るいちゃんはそう言って、僕の手を取り、自分の熱いものを握らせた。
柔らかく、熱く、脈打っている。
僕の股間が、びくんと反応した。
るいちゃんは嬉しそうに笑い、
次は僕のズボンに手をかけて、強引に下ろしてきた。
すでに硬くなっていたものを、彼女は躊躇なく咥えた。
熱い口内に包まれた瞬間、頭が真っ白になる。
お互いに手で扱き合いながら、濃厚なキスを交わす。
唾液が糸を引き、部屋に淫らな音だけが響いていた。
「私のこと、舐めてくれたら勉強する」
そう言われて、僕は彼女のものを咥えた。
亀頭を丁寧に舌で転がし、裏筋をゆっくりと這わせる。
るいちゃんの腰が小さく跳ね、甘い吐息が漏れる。
「もっと奥まで……」
言われるままに深く咥え込み、夢中でしゃぶり続けた。
今度は立場を入れ替え、るいちゃんが僕を徹底的にしゃぶり尽くす。
乳首を指で転がされながら、キスまで重ねてくる。
そして彼女は、自ら跨がってきた。

熱いものと熱いものを、ぴたりと重ねる。
お互いの先走りが混ざり合い、ぬるぬると音を立てる。
裏筋同士が擦れ合う感触に、理性が溶けていく。
温かくて、柔らかくて、あまりにも気ちよすぎた。
続きは動画で。
#FANZA #七瀬るい #男の娘 #家庭教師 #女装
バイト先の教え子が絶世の美少女で僕よりも立派なおちんちんをお持ちでした。 七瀬るい
七瀬るい
300円


コメント